これは、1960年代フランスのオムツピンです。危なくないようにピンのおしりが丸くなっています。
ピンのシートもとてもかわいいデザインです。
さすがに現代ではオムツピンは使いませんが
アクセサリーとして使ったりもできますね。



フランスのもの

エッフェル塔の置物
ナンバープレート

昔々の糸が入っていた空箱

それぞれに物語がある
思い出がつまっている

そこにあるだけで
その時間の記憶がよみがえる

大切なもの


2004年にパリの蚤の市にて見つけたカメラ。
made in france  [ BROWNIE FLASH ] 
Kodakの2眼カメラ ケースもついていてそのスタイルも可愛い。

実はまだ一枚も撮ったことがないのです。
カメラマンの知り合いに見せたら、多分撮れる、との事だったので
いつか撮ろう撮ろう、と思いつつ、
つい手軽なデジカメに終わってしまっている。

きっと素敵な色合いに撮れるはず!と思いながら
もう一台、日本製の2眼カメラも所有しているので
並べてただのコレクションになってしまっている現状です。

バンバンこれから撮っていきたいものです。
いつか写真をブログに載せます。(いつのことやら)

でも、置いてるだけでもかわいいのです。




さて。。。これはなんだと思いますか?
答え→ストーブです。

初めてパリに買い付けにいった2001年6月 
ヴァンブの蚤の市で見つけたものです。
かなり古いものらしく、
1940年から1950年くらいのもの(とおじさんは言っていた)

デザインが良い。シンプル。ちょっと未来的

買い付けたその日、友人宅でスイッチオン!
暖か~~い。しかし少し危険。
ストーブ自体も熱くなるので、さわっちゃいけません。

昔のものですから。

日本では変圧器を使わないと、使用できないので
残念ながら、これはコレクションとして飾られています。